「そして男は時計を捨てた・・・」にようこそ!

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商品情報

「トリアノン チョコレートスティック」最高かも!

コロナ禍によって、家で食事をする機会が増えた昨今。リモートワークの隙間時間を活かして料理にチャレンジする人も急増しているといいます。今回は、リモートワークのお供に欲しいオランダのチョコレートをセレクトしてみました。

 

「トリノアン チョコレ-トスティック」(価格:325円)には、ミルククリーム味、ミント味、ラテマキアート味の3種があります。いずれも食べやすさ抜群で、スティックタイプのチョコレートです。

 

まず、驚かされるのがパッケージの工夫です。箱の中身がボックスタイプになっていて、立てやすく取り出しやすい仕組みになっているのがウレシイ😃✨常温でも溶けにくいので仕事の合間などにつまむのにちょうどいいお菓子です。並べてみると花が咲いたような可憐な見た目となりパーティーなどでも重宝しそうです。

 

まずはクリームをミルクチョコレートでコーティングした「ミルククリーム」。クリームとミルクチョコレート、両方の甘さが強く、仕事の休憩中のおやつにはピッタリ!カカオの味わいはあまり感じられないため、苦味をプラスしたいなら深煎りのコーヒーなどと合わせるのもアリかもしれませんよ😉。疲れた頭に癒しを運んできてくれそうです。

 

続いては「ラテマキアート」。香りは「ミルククリーム」とあまり変わりませんが、クリーミーなコーヒーがホワイトチョコレートにコーティングされていて、より甘さを感じられるはずです!

 

私たちがイメージするようなカフェでオーダーする「ラテマキアート」よりは甘さが強くねっとりとした味わいが特徴です。チョコレートは好きだがそこまで甘党ではないという方には紅茶などで口の中をさっぱりさせながら飲むとちょうどいい味わいを楽しめるかもしれませんよ☕。

 

最後は「ミント」。「チョコミン党」という造語が生まれるほどに日本でも多くの商品が生み出されている味です。食べる前からミントがかすかに香り、口に入れた瞬間は最初はチョコレートの味。しかし、だんだんとミントの風味が広がっていき、溶けるころにはもう~喉のほうまで爽快感が満ち溢れる😘その後もしばらくクールなミントの後味に酔いしれることができます。例えばソーダなど炭酸水と一緒にするとより爽やかに!暑い夏の日は凍らせて食べるのもいいかもしれませんよ。

 

どれも日本のチョコレートと比べて甘さが強いと感じますが、甘党の方にはぜひ三つとも食べていただきたい感じです!

ただ1つだけ注意があります!どれも一袋500kcalを超えるため食べすぎには気をつけてネ😉

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