「そして男は時計を捨てた・・・」にようこそ!

このブログサイトは、みなさんの知識や情報、その他のことを入手するお手伝いをするブログサイトです。

テ-マを設けずに、さまざまな事柄を書いていきます。ごくまれに私的なことも織り混ぜていこうと思います。

ぜひ、このブログを活用していただけたら、うれしく思います。ただし、このブログには画像は一切ありません。文章のみのミニマムなブログになっています。文章のみでみなさんに伝えていきます。

毎日1~2記事を更新していきます。土、日は更新は多めとなります。

「そして男は時計を捨てた・・・」を今後も末長くご愛読ください😉




情報

不気味過ぎて超人気!韓国「イカゲーム」の殺人人形

ネットフリックスが、人気ドラマシリーズ『イカゲーム』に登場する「殺人人形」のレプリカを、フィリピンのショッピングモールに設置したと複数のメディアが伝えています。しかし、この人形は単なる番組の宣伝ツールではありません・・・信号無視をする人をキャッチすることもできるすぐれものです😅。

 

ストリートファッション専門の米オンラインメディア「ハイプビースト」によれば、高さ約3メートルのこのレプリカは、2021年9月にマニラのショッピングモール「ロビンソン・ガレリア・オルティガス」の外に設置されました。『イカゲーム』シリーズのファンにとって、この人形の存在は、大変エキサイティングであると同時に、ちょっとした不安をかきたてられるものでもあるのです。

 

視聴したことがありますか?韓国発『イカゲ-ム』・・・

 

韓国の『イカゲーム』シリーズは、莫大な借金を抱えた数百人の参加者が、巨額の賞金を勝ちとるために子ども向けゲームをプレイするテレビドラマ。

 

最初のエピソードでは、「だるまさんがころんだ」(英語では「Red Light Green Light(赤信号、青信号)」)をする参加者たちを、巨大な人形が監視します。この人形は、信号が赤になっても動いた者をゲームから「排除する」ためのものだと参加者は説明されるのです。しかし、「排除された」プレイヤーはその場でただちに撃ち殺されてしまう・・・。

 

赤信号で渡ると頭がぐるり……😱

 

ドラマに登場する人形と同じように、ショッピングモールのレプリカも人の動きを検知するのです。オンライン誌「テックレーダー」によれば、このレプリカは近くの横断歩道を監視しています。赤信号のときに歩行者が道を横断すると、突如人形の目が光り、頭がぐるりと回って横断者のほうを向くしかけだ・・・

 

人形と一緒に写真をとろうとポーズをとる訪問者もいます。殺されるかもしれないのに・・・😱

 

バネッサ・アイザック・ペレス(@viprawr)がTikTokにアップし、口コミで1億4000万回近い視聴回数を集めている動画では、このレプリカ人形とともに、実際に「だるまさんがころんだ」をするグループが映っています。グループのメンバーが動きを止めると、人形の頭が回転して彼らのほうを向き、目が赤く光るのです。

 

なんかコワイ・・・ブルブル😱

 

ネットフリックスのテッド・サランドス共同最高経営責任者は『イカゲーム』の人気について、ネットフリックス史上最高の視聴回数に到達しそうな勢いだと話したといいます。公開から最初の28日間で、世界中の8200万がこのシリーズを視聴する見込みなのです。

 

現時点で、ネットフリックス史上もっとも視聴された番組は『ブリジャートン家』です。NBCニュースの報道によれば、19世紀初頭のロンドンを舞台にしたこのドラマは、公開から最初の28日間で8200万人が視聴したといいます。2位タイの『ウィッチャー』と『ルパン』パート1は、それぞれ7600万人が視聴しています。

 

そのタイトルがイカしている、韓国発『イカゲ-ム』・・・みなさんもぜひ・・・アッ!今、人形がこっちを向・い・た・・・

ABOUT ME
makoto
「そして男は時計を捨てた・・・ひとり編集長の冒険」を運営している、ひとり編集長のmakotoです。 「そして男は時計を捨てた・・・」を活用して知識や情報を深めていきましょう!新聞を読むような感じでペラペラめくってみて下さい。 そして、自分の大好きな方に知識をシェアしていってください👍 ひとり編集長と情報の冒険をしましょう😃どうぞよろしくお願いします👍